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- 成績に差が出る!クライアントへの営業にもタブレットの利用が効率的!
持ち運びが容易でありながら、膨大な量のデータを保存することができるタブレット。 最近では、タブレットが営業のマストアイテムとして注目を浴びつつあると言われています。 営業に使用することで、どのようなメリットが生じるのか、タブレットの業務活用について詳しく解説していきます。 |
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■タブレットを営業ツールとして活用する企業が増加 クライアントへ営業を行う際に、紙ベースの資料やノートパソコンを持ち出してプレゼンを行う企業も多かったと思いますが、近年ではタブレットを用いてプレゼンを行う企業が増加しています。 理由としては、クライアントへ商談に行く際に、紙ベースの資料では読み込んで頂くのに時間がかかり、またセキュリティの面でも不安な部分がありました。ノートパソコンの場合は、持ち運ぶのが大変で、電源の立ち上げに時間がかかるという欠点があります。 しかし、タブレットであれば、持ち運びも簡単で、いつでもどこでも欲しい資料を呼び出すことが可能です。 クライアントまで足を運んで資料の持ち出しを忘れてしまったということも防げるので、営業ツールとして多いに役立つのがタブレットの魅力です。 ■営業でタブレットを使用するメリット タブレットを営業ツールとして活用することは、業務遂行のために大きな利益になることはお分かりいただけたでしょう。 それでは具体的に、どのような部分がメリットといえるのか、3つに分けてご紹介していきます。 1.音声付きの動画で商品やサービスの解説が理解しやすい 紙ベースの資料では、クライアントに自社の商品やサービスを解説したとしても、十分に魅力を伝えることは難しいでしょう。 しかし、タブレットによる商品やサービスの紹介であれば、音声付きの動画で理解しやすく解説することができるので、相手に自社の魅力や強みを紹介することができます。 理解してもらうことができれば、必然的に成約率が高まる結果に繋がるので、営業としての成績もアップすることが期待できるでしょう。 2.隙間時間を利用して資料確認や情報共有が可能 営業は基本的に外回りが多い仕事になるため、移動時間も無駄にはできません。タブレットであれば、メールのチェックや資料の確認を移動中の隙間時間に行えるので、時間を有効活用することができます。 また、途中で資料の変更や修正を求められた時も、社内で情報共有することができるため、急なトラブルにも臨機応変に対応することが可能です。 3.コスト削減に繋がる 紙ベースで資料を作るとなると、印刷代がかかります。しかし、タブレットで資料作成を行えば、印刷する必要もなく、途中で修正したい部分に気付いたのであれば、その場で修正可能なため、大変便利です。 大幅なコスト削減に繋がるので、利便性だけでなく、収益についても大きく関係してきます。 |
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【まとめ】 クライアントに自社の商品やサービスを理解してもらうために資料を作成するのは、営業成績に大きく影響します。どのような方法で伝えるのかが重要な要素といえるでしょう。 |